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夫の浮気調査・妻の浮気調査なら探偵・興信所 東京

当探偵興信所は、夫の浮気調査・妻の浮気調査などを行います。

浮気調査

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■当社は浮気調査の専門探偵社です

浮気調査においては、対象者を尾行して行動を監視、日常状況を把握する事を目的に行います。 対象者が配偶者、交際中であれば恋人についての浮気や不倫などの実態をお調べいたします。


■当社は必要な最新機器を完備

当探偵社では不貞行為における必要な証拠は、望遠デジタルカメラやビデオカメラなどで随時撮影、特に決定的な証拠となる密会現場や不貞現場を撮り逃さずに撮影、写真等を添付した報告書を提供致します。 翌日には簡単な報告も致しますので、無駄なくご負担も少なくできます。


■当社の安心料金システム

当探偵社ではご依頼者と綿密な打ち合わせをした上、料金表もお渡ししておりますので毎日の料金がご依頼者でも簡単明瞭に掌握できるとても安心な後払い料金システムをお約束しております。
交通費等の経費は実費のみを頂きます。終了後、写真を添付した分単位の詳細な報告書を提出します。
もちろん報告書作成にかかる費用(1部)は無料です。


■当社は調査のプロです

浮気調査、不倫調査などでは警戒している人物の追尾は非常に困難になります。 当探偵社では、最新機器を駆使し困難な状況にも対応、また張り込み・尾行技術向上のため日々の研究を怠りません。
ご依頼の際に対象者の写真などの提供をお願いしております。
当探偵社とご依頼者の信頼ある関係を目指しております。安心して、先ずは当探偵社ご相談ください。

お問い合わせはこちら

浮気

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■当社は浮気調査のお手伝いをいたします

自分の配偶者を信頼し、生涯人生を共にしようと信じた結婚生活。互いを理解し、互いを思いやり、歩み寄った結婚生活。 いつの日かすれ違い、歯車がかみ合わない虚しさ、信じようとする気持ちが空回りし、いつしか「浮気」では……という気持ちに駆られたとき。

ある日、突然相手の不審な行動。相手の気持ちを信じようとするがゆえに疑いは強くなる。
「もしかして…」心の不安は、生活全てを苦しみに変えてしまいます。
「真実を知りたい!」そんな時にはお電話一本。
当探偵社は相談は無料です。親身にご相談にお応えいたします。


■当社もはケアも充実

当探偵社では、担当の相談員が最後まで責任を持ってお話しをお伺いし、浮気調査の適切な方法、ならびに安心な料金。 そして、調査報告書の仕上がりまで担当者がきめ細かに日々ご報告させていただいております。

探偵業においての豊富な経験は、様々な場面でスムーズに調査を行う糧となっております。
「浮気調査」とはいえ、そのパターンは何十通りもあります。また、ご依頼者によって手順や方法も様々です。
事前に念入りな打合せを重ね、当探偵社の調査に対する計画案を提示させていただき、ご納得のうえでの運びとしております。当探偵社に安心してお任せください。

■証拠とは


夫と妻の間におけるトラブルの一つに浮気・不倫がありますが、法的には「不貞行為」と呼ばれ、その定義は「配偶者のいる人間が配偶者以外の人間と性的関係を持つこと」となっています。

ラブホテルへの出入りの写真・映像が代表的な証拠の例となっていますが、これは何故かと言うと、ラブホテルが性行為を行うことを目的とした施設であるため、そこに出入りした者は性的関係にあると裁判で認定されるからです。 夫と相手の女性がラブホテルに出入りしたとすると、夫と相手の女性はラブホテル内で性行為を行っていると推定され、その推定から性的関係にあると認められるのです。

つまり、証拠とは「配偶者と浮気相手の性的関係を証明するもの」ということになります。そして、浮気調査はさまざまなケースにおいてその証拠を収集する調査です。

■不貞の慰謝料請求

不貞行為は民法709条の不法行為に該当します。

民法709条(不法行為による損害賠償請求)
故意又は過失によって他人の権利又は法律上保護される権利を侵害した者は、これによって生じた損害を賠償する責任を負う。
不貞行為は配偶者の権利を侵害する行為(精神的損害を与える行為)であるため不法行為となり、不貞行為を行った者は民事上の責任を負います。
例えば、夫が浮気・不倫をした場合、夫と不貞相手は妻の権利を侵害しているため、妻から損害賠償請求(慰謝料請求)を受けた場合は慰謝料を払わなければなりません。
別の見方をすれば、配偶者や浮気相手に慰謝料請求をするためには、配偶者と相手の不貞行為を自ら証明しなければならず、そのための証拠が必要ということになります。

■夫・妻の浮気不倫(不貞)は離婚原因になる


夫婦間の協議や調停で離婚が成立しない場合は、裁判において離婚の訴えを起こすことになりますが、そのためには法律で定められた離婚請求事由が必要になります。

民法第770条(裁判上の離婚)より抜粋~
夫婦の一方は、次に掲げる場合に限り、離婚の訴えを提起することができる。
一 配偶者に不貞な行為があったとき~

例えば妻が不貞行為をした夫と離婚したい場合、通常は話し合い・調停が行われますが、それまでに離婚の合意がなされない場合は夫の不貞行為の事実を理由に離婚請求の裁判を行うことができます。(もちろん不貞行為をした妻と離婚したい場合も同様です。)但し、裁判で不貞行為を離婚事由とする際には、原則として、継続した不貞行為である証明が必要となります。

■無料相談


当探偵社ではご相談者様のお悩みや疑問・質問にお答えする浮気調査の無料相談を行っております。無料相談をご希望の方はお電話・メールにてお問い合わせください。調査に関するご質問等、担当の相談員が真摯に対応させていただきます。また、当探偵社へのご相談段階で料金は発生いたしませんのでご安心ください。

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浮気調査の技術

当探偵事務所ではGPSを使った位置情報システムなど最新機器を揃え、対象者が警戒している場合など尾行、追跡が困難な状況にも対応できます。
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アフターフォロー

報告書を提出し不貞行為の証拠が明らかになりました。この証拠資料を基に慰謝料や離婚等の法律相談を受けたい方は無料で当探偵事務所の顧問弁護士と相談が出来ます。
また、これからの対応方法につきましても役立つアドバイスが出来ると考えます。
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お問合せフリーダイヤル 0120-010-473